13  画像とフォルダの管理

13.1  ファイルのグループ化

13.1.1   一般

1 枚の赤外線画像と 1 枚のデジタル画像、または 1 枚の赤外線画像とプロットなど、複数のファイルをグループとしてまとめることができます。2 つのファイルをグループ化するとリンクが作成され、レポート プロセスを通してペアとして機能します。

13.1.2   手順

13.2  シーケンス ファイルのフレームを解析用 *.jpg ファイル形式で保存する

13.2.1   一般

解析用 *.jpg ファイルとしてシーケンス ファイルのフレームを保存することができます。

13.2.2   手順

13.3  *.avi ファイルとしてシーケンス ファイルのフレームを保存

13.3.1   一般

*.avi ファイルとしてシーケンス ファイルのフレームを保存することができます。

13.3.2   手順

13.4  再生速度の変更

13.4.1   一般

ビデオ クリップの再生速度は –60×~+‎60× の範囲で変更できます。

13.4.2   手順

13.5  画像の複製

13.5.1   一般

1 つまたは複数の画像のコピーを作成できます。これを複製と呼びます。

13.5.2   手順

13.6  マルチスペクトル画像からデジタル カメラ画像を抽出する

13.6.1   一般

マルチスペクトル画像対応のカメラでは、ひとつの画像ファイルにすべての画像モード (MSX、赤外線、フュージョン、赤外線混合、ピクチャー イン ピクチャー、デジタル カメラ画像)‎ が含まれています。
このマルチスペクトル画像からデジタルカメラ写真を抽出できます。抽出した写真の視野は赤外線画像の視野に一致しています。また、写真を全体視野で抽出することもできます。

13.6.2   Procedure : 写真の抽出

13.6.3   Procedure : 写真を全体視野で抽出

13.7  画像の解像度を上げる

13.7.1   一般

FLIR Systems が提供する一部のカメラでは、UltraMax と呼ばれる機能を使用した画像の解像度を上げることがサポートされています。

13.7.2  サポートされている画像の表示

サポートされている画像は、[ ライブラリ ]‎ タブの特別なアイコンによって示されます。次図の右下隅を参照してください。
Graphic

13.7.3   手順

13.8  画像の削除

13.8.1   一般

1 つまたは複数の画像を削除できます。

13.8.2   手順

13.9  ディレクトリの追加

13.9.1   一般

ライブラリにディレクトリを追加できます。

13.9.2   手順

13.10  ディレクトリの削除

13.10.1   一般

ライブラリからディレクトリを削除できます。

13.10.2   手順

13.11  サブフォルダの作成

13.11.1   一般

ライブラリにある既存のディレクトリにサブフォルダを作成できます。

13.11.2   手順