次の手順に従います。
電源アダプターをコンセントに接続します。
USB ケーブルを使ってカメラを電源に接続します。
次の手順に従います。
USB ケーブルを使ってカメラをコンピュータに接続します。
次の手順に従います。
カメラの電源をオン/オフするには、
ボタンを 2 秒以上押し続けます。
次の手順に従います。
テスト対象の領域にカメラを向けます。
トリガーを引いたままにします。この操作で 2 つのレーザー ポインタが作動します。
対象物が 2 つのレーザー ポインタの間に納まるまでカメラを動かします。
測定された温度がカメラのスクリーン上に表示されます。

次の手順に従います。
カメラを対象物に向けます。
トリガーを引いたままにします。この操作で 2 つのレーザー ポインタが作動します。
トリガーを放して画像を取り込みます。これを行うと画像が 5 秒間フリーズします。
5 秒以内に次のいずれかの操作を実行します。
画像が正しくメモリー カードに保存されると、大きなチェック マーク
が表示されます。
カメラが画像の保存に失敗すると、失敗アイコン
が表示されます。また、メモリー カードが一杯、不良、差し込み不良など、理由が表示されることもあります。
次の手順に従います。
画像アーカイブを開くには、以下のいずれかの操作を実行します。
ボタンを使用して、保存した画像をスクロールします。
画像アーカイブを閉じるには、
ボタンを押します。
次の手順に従います。
を押して [設定] メニューを表示します。
アイコンを選択して
ボタンを押します。
アイコンを選択して
ボタンを押します。
次のいずれかを実行します。
カードの再フォーマット中は、
アイコンが約 20 秒間表示されます。
ボタンを押して [設定] メニューを終了します。

次の手順に従います。
を押して [設定] メニューを表示します。
ボタンを使用して
アイコンに移動します。
ボタンを押してオプションを選択します。
ボタンを押して [設定] メニューを終了します。
次の手順に従います。
を押して [設定] メニューを表示します。
ボタンを使用して
アイコンに移動します。
ボタンを押します。これにより、サブメニューが表示されます。
ボタンを使用して目的のオプションに移動します。
プリセットのオプションから 1 つ選択した場合は、以下の手順を実行します。
カスタム オプション
を選んだ場合は、以下の手順を実行します。
ボタンを押して [設定] メニューを終了します。
次の手順に従います。
を押して [設定] メニューを表示します。
ボタンを使用して
アイコンに移動します。
ボタンを押してオプションを選択します。
ボタンを押して [設定] メニューを終了します。
次の手順に従います。
を押して [設定] メニューを表示します。
ボタンを使用して
アイコンに移動します。
ボタンを押してオプションを選択します。
ボタンを押して [設定] メニューを終了します。
次の手順に従います。
を押して [設定] メニューを表示します。
ボタンを使用して
アイコンに移動します。
ボタンを押してオプションを選択します。
ボタンを押して [設定] メニューを終了します。
次の手順に従います。
を押して [設定] メニューを表示します。
ボタンを使用して
アイコンに移動します。
ボタンを押します。これにより、サブメニューが表示されます。
ボタンを使用して目的の設定に移動します。
ボタンを押して設定を保存し、[設定] メニューに戻ります。
ボタンを押して [設定] メニューを終了します。
次の手順に従います。
を押して [設定] メニューを表示します。
ボタンを使用して
アイコンに移動します。
ボタンを押します。これにより、サブメニューが表示されます。
ボタンを使用して目的の設定に移動します。
日付と時刻の並びを選択したら、以下の手順を実行します。
時刻の形式を選択したら、以下の手順を実行します。
ボタンを押して [設定] メニューに戻ります。
ボタンを押して [設定] メニューを終了します。
次の手順に従います。
を押して [設定] メニューを表示します。
ボタンを使用して
アイコンに移動します。
ボタンを押すと、ファームウェアのバージョンとキャリブレーション実施日が表示されます。
ボタンを押して [設定] メニューに戻ります。
ボタンを押して [設定] メニューを終了します。